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洋書
【洋書習慣】”The Brilliant Life of Eudora Honeysett” ― 心に刺さった5つの英語表現
人生で大切なことに気づかせてくれる1冊との出会い。"The Brilliant Life of Eudora Honeysett"の中から、心に刺さった5つの英語表現を、解説つきでご紹介します。 -
習慣
【洋書習慣】”unassuming”に2回出会って実感した、語彙が身につく瞬間
洋書に挫折した経験があっても大丈夫。ある1つの単語"unassuming"に、性質の異なる2冊の洋書で偶然出会った体験から、語彙が身につく瞬間について綴ります。派手な暗記法がなくても、小さな気づきの積み重ねが語彙力になる理由とは。 -
英語学習
どんな暗雲にも光は差し込む——映画『世界にひとつのプレイブック』より
映画『世界にひとつのプレイブック』(Silver Linings Playbook)から学ぶ、Silver LiningとExcelsiorという2つの言葉。暗雲の中でも前を向くヒントを、元字幕翻訳家の英語コーチが綴ります。 -
人生
【90%】18歳の次女に教えてもらった、ちょっと切ない数字の話
天井の水漏れがきっかけで、次女の部屋のクローゼットを断捨離することに。出てきたのは、昔のぬいぐるみやお習字セットなど、たくさんの思い出の品々。そして次女がTikTokで教えてくれた「90%」という数字。来週のUCSBオリエンテーションを前に、大切な人と過ごせる時間について考えたことをお話しします。英語表現も少し交えて。 -
人生
【50代からの洋書入門】『To Kill a Mockingbird』でやっと理解できたタイトルの意味
4週間の日本滞在からサンディエゴに戻り、ようやく原書で腰を据えて読んだ名作『To Kill a Mockingbird(ものまね鳥を殺すのは)』。 長年の謎だったタイトルの本当の意味、そして主人公アティカスが体現する「Integrity(誠実さ)」というアメリカの美徳について語ります。 なぜこの本が、今も現地の中高生の必読書なのか?作中の「climb into his skin」という泥臭くもリアルな英語表現から、作品の核心に迫ります。 学生時代の“課題図書”とは違う、人生経験を重ねた大人だからこそ深く味わえる英語文学の豊かさ。心を満たす極上の読書時間へ、あなたも一歩踏み出してみませんか? -
TVドラマ
【寝不足注意】2日で一気見!大人がハマる極上サスペンスと、「前知識なし」で楽しむ英語の世界
Netflixの新作『捜索者の血』を2日で一気見!大人だからこそ気づく「裏読み」の癖と、まっさらな気持ちで作品に飛び込む楽しさについて綴りました -
映画
映画は言語のフィルターが少ないほどいい〜東京滞在中に観たヨーロッパ映画4本〜
2026年6月の日本滞在中、自分でもちょっと戸惑うくらい「映画が観たい!」という衝動に突き動かされた話をします。 -
人生
飛行機が引き返してもイライラしない?ハプニングを最高のご褒美に変える「大人の映画時間」
LAXから成田へ向かう機内で急病人が発生。急遽アンカレッジに緊急着陸し、さらにLAXへ引き返すことに。合計15時間が消え、結局2日遅れで成田に到着しました。こんなことは初めて!でも、どうにもできない状況での「時間の使い方」は自分で決められる。長い待ち時間を映画・ドラマ観賞に充てたら、不安もストレスもスッと消えていきました。今回観た作品とともに、珍道中の顛末をご紹介します。 -
マインドセット
「飼い慣らせないもの」と生きていく。Netflixドラマ『Untamed』と、あの日の雪
映画『Apex』でエリック・バナの渋さにやられ、そのままNetflixで見つけたのが『Untamed』でした。舞台はヨセミテ国立公園。観ながら気づいたのは、このドラマにはuntamed——「誰にも飼い慣らせないもの」があちこちに満ちているということ。大自然、癒えない悲しみ、人間の裏の顔。そしてその言葉は、10年前に私がヨセミテで経験した、あの雪の日を思い出させました。 -
映画
6回目でついに合格!——娘の運転練習につきあった4年間
異国での子育ては、日本では当たり前のことが当たり前でない場面に何度も立ち会うことでもあります。カリフォルニアでは運転練習に付き合うのは親の役目。補助ブレーキのない助手席で恐怖に耐えながら、娘の6回目の実地試験合格を待ち続けた4年間のはなし。異国での子育ては、日本では当たり前のことが当たり前でない場面に何度も立ち会うことでもあります。カリフォルニアでは運転練習に付き合うのは親の役目。補助ブレーキのない助手席で恐怖に耐えながら、娘の6回目の実地試験合格を待ち続けた4年間のはなし。
