人生– tag –
-
人生
もっと大切にしたいことのために、「やらないこと」を決めた話
仕事が好きだからこそ、気づけば1日10時間以上パソコンの前に。家族との時間も、大好きな読書も、いつの間にか後回しになっていました。そこで「やらないこと」を決めることから始めてみました。 -
洋書
ネタバレ注意!知らないまま観るのが大正解だった映画
本を読まずに観てよかった!と心から思えた映画「親愛なる八本脚の友だち」(原題:Remarkably Bright Creatures)をご紹介します。 夫と息子を亡くした孤独な老女トーヴァ、母を失い父を探す青年キャメロン、そして二人をつなぐ驚くほど賢いタコのマーセラス。喪失と再生の物語です。 知らないまま観たからこそ、ラストの感動が何倍にもなりました。ネタバレは感動の目盛りを変えてしまう——そんな「spoiler alert」の力についても語っています。 出演のサリー・フィールドとルイス・プルマンの他作品にも触れながら、映画を入口に英語を楽しむヒントをお届けします♪ -
映画
ゼッタイに観たい映画が見つかるオススメサイト2つ
私が観たい映画を見つけるために使っているおすすめサイトを2つご紹介します。 -
TVドラマ
【海外ドラマで英語】Netflix「メイドの手帖」逆境に見舞われながらも必死に生きるシングルマザーの姿に心が震える感動ドラマ
今回はNetflix「メイドの手帖」をご紹介します。全10話のリミテッドシリーズ。夫の精神的暴力から逃れるために2歳の娘とシェルターに逃げ込んだアレックス。DV、貧困、理不尽な行政処分など、さまざまな逆境に見舞われながらも必死に生き抜くシングルマザーの姿を描く感動作です。 -
映画
35年ぶりに胸がジーン!ミニシアターの先駆け「バグダッド・カフェ」を再び観て思ったこと
知る人ぞ知る映画「バグダッド・カフェ」。公式サイトにあるとおり「人々の心を温かく抱きしめた珠玉の名作」です。 1989年の公開とともに熱狂を巻き起こし、ミニシアターブームの象徴になったこの映画を私が観たのは20才のとき。35年たってあらためて観て感じたことを書きます。 -
映画
限りある時間の使い方を考えさせてくれた映画「パーフェクト・デイズ」
ヴィム・ヴェンダース監督、役所広司主演の映画「パーフェクト・デイズ」を観て、心に残った場面についてお話します。 -
TVドラマ
華麗なる歴史ドラマ「ギルデッド・エイジ〜ニューヨーク黄金時代〜」
今回は1880年代のNYを舞台にしたTVドラマ「ギルデッド・エイジ〜ニューヨーク黄金時代〜」をご紹介します。 -
映画
「自分のありたい姿で生きる」ということ〜ジェンダーについて考える〜
今回はバスルームで読んだ1冊の本から「自分がありたい姿で生きること」に思いを巡らせた話です。「英語のツボ」→イギリスの作家ジャン・モリスについての記事→映画「ウィル&ハーパー」、という旅をしました。 -
洋書
【映画で英語】「ベンジャミン・バトン 数奇な人生」で学ぶ英語フレーズ
2008年の映画「ベンジャミン・バトン 数奇な人生」をご紹介します。『グレート・ギャツビー』などの長編で知られるアメリカの小説家F.S.フィッツジェラルドが、1922年に発表した短編が原案。80才の姿で産まれ、だんだん若返っていく男の人生を描いたドラマです。主演はブラッド・ピット、ケイト・ブランシェット。時について、老いることについて、人生について、深く考えさせられる映画です。 -
洋書
「好き」という気持ちを大切に!「ER/緊急救命室」「グッド・ワイフ」主演女優のドラマチックな人生
今回は私が好きな女優、ジュリアナ・マルグリーズについて書きます。 ジュリアナに初めて出会ったのは「ER/緊急救命室」 初めて彼女を知ったのは「ER/緊急救命室」。上の写真では中央のイスに座っているピンクの上下にカーリーヘアの女性です。しっかりも...
12
